デジタルリスク総研は、デジタルリスクに関する研究を行い、その成果を社会に還元することによって、デジタルリスクを低減させることを目的とした研究機関です。MORE

Column

コラム

  • スマイリーキクチ氏が語る
    「もしあなたが突然、誹謗中傷の被害者になったらどうしますか?」

    2017/10/26

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  • わずか数時間で本名・住所・勤務先が特定される!あなたの個人情報は本当に大丈夫ですか?

    2015/11/02

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  • “社外秘”を気軽につぶやく人々…情報漏洩が招く炎上

    2014/04/04

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  • 食品・外食業界のネット炎上リスク

    2017/11/01

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  • その情報、本当ですか?ネット上の情報の信憑性とは

    2015/03/09

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  • 旅館・ホテルのネット炎上リスク

    2017/11/08

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  • 表現の自由にも限度がある?尊重しあえるネット社会を

    2015/03/09

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  • SNSトラブルは増加の一途

    2015/06/16

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  • スマイリーキクチ氏が語る
    「ネットへの投稿で社会的地位を失う事件」

    2017/09/19

    ネットへの投稿で社会的地位を失う事件

  • TwitterやFacebookはもう古い?新たなSNSがどんどん誕生している!

    2015/03/09

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  • 何気ない一言が炎上を招く…「失言」事件の現場

    2014/01/22

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  • スマイリーキクチ氏が語る「今後のネット社会を揺るがす事件」

    2017/07/26

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デジタルリスク総研について

日本におけるSNSの利用率はここ数年増加の一途をたどり、2015年3月の調査では実に77%に至りました。企業もこれに比例してSNSをマーケティングに活用しようという動きが高まり、今日では既に一般的なこととなっています。ソーシャルメディアマーケティングは、話題の拡散、属性によるターゲティングや双方向のコミュニケーションといったマーケティングの多様性を生み出し、この成否が顧客エンゲージメントの獲得を左右するようになりました。

しかし、その一方で、ネット炎上件数もまた年々増加し、昨年は遂に1,000件を超え、企業としては、炎上させないSNSコミュニケーション術や、万が一炎上の火種が生じた際にどのように対応するかというリスク管理体制の整備が求められています。これは、ソーシャルメディアの活用を控えるという意味ではなく、ソーシャルメディアを有効に活用するための手段でもあります。

デジタルリスク総研は、2007年からソーシャルリスクマネジメントに着目し事業を行っている株式会社エルテスによって、ソーシャルリスク総研として、2016年2月に設立され、ソーシャルリスクを低減させることを目的とした研究機関として、ネット炎上等のソーシャルリスクに関する研究を行い、その成果を社会に還元してまいりました。そして、2016年11月にデジタルリスク総研と改称し、ソーシャルリスク分野に加えて、企業内部の不正や金融犯罪の検知をはじめとしたリスクインテリジェンス分野における研究を開始しました。このサイト上では、企業に役立つ実践的なデジタルリスクマネジメントについて、定期的に情報発信を行いますので、企業等のデジタルリスクマネジメントに是非ご活用ください。

※ 13歳以上の男女。(出典)総務省「社会課題解決のための新たなICTサービス・技術への人々の意識に関する調査研究」(平成27年)

運営者について

デジタルリスク総研は株式会社エルテス内にございます。
株式会社エルテスでは、次のような事業を行っております。お気軽にご相談ください。