デジタルリスク総研は、デジタルリスクに関する研究を行い、その成果を社会に還元することによって、デジタルリスクを低減させることを目的とした研究機関です。MORE

知識を身につけリスクを回避せよ! 2014年の炎上事例まとめと今後の対策方法

インターネットやスマートフォンの普及により、「誰でも」 「いつでも」「どこからでも」情報を発信できるようになり、WEBリスクと常に隣合わせであるのも事実です。特に、ソーシャルメディアは、通信環境さえあれば、誰でも書き込むことが出来るため、誹謗中傷や根も葉もない風評の書き込みが多く見られるようになりました。最近では、ブログ、twitter、YouTubeなどでの『不適切な行為・発言』が火ダネとなり、企業に勤める人だけでなく、学生も“炎上”を招いている事件が発生しています。身近にあるWEBリスクを回避する知識をご紹介いたします。

20150624